N進法と倍数判定 2020年6月13日

今回の動画

鈴木貫太郎
1966年生まれ
2017年からYouTube投稿を始める。ジャンルは『大学入試問題演習』
現在チャンネル登録者10万人。総再生回数は2700万回

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「N進法と倍数判定 2020年6月13日」への1件のフィードバック

  1. 合同式などの「整数論」、半世紀前の高校では全く触れられませんでした。
    東京に出てきて中学生の家庭教師をやった時、数学の教科書に「剰余系」と言う単元があり、読み込んで理解はできたのですが、もっと深くできないものかと、寮の数学科の仲間にテキストを借りて独学しましたっけ。
    昨年こちらのサイトを見つけ、錆びついた脳みそのブラッシュアップになるだろうと、いろいろ取り組んでおります。
    原理をしっかりと理解して取り組めば必ずゴールにたどり着けるのが数学の楽しいところ。
    ’02年、東大文科でcosの加法定理の証明が出題されたとき、鋭角なら中学生でもできるはずと、座標平面の第Ⅰ象限に三角形を描いて相似で証明しました。それを見た若い(当時は…)仲間は、古い文献を調べてトレミーが同じことをやってるのだとかで、「ホントは二千歳を超えてんですよ」って飲み会でのネタにしてましたっけ…。

    申し訳ありません。メールアドレスでpとoにダブルタッチしたようで、間違ったものになってしまいました。
    訂正しておきます。

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